色相環から選ぶ基本的な配色
1. 補色 少し湿った感じがするので、全体の明度を上げてみます。
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2. 原色
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3.二次色
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3.三次色 |
4.ある色とその明度を変えたもの
ある一色の明度を変えた物をならべました |
5.ある色と反対の両隣
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6.類似色
隣り合う同士の配色 調節のために緑の明度を下げています。 |
6.異色
ある色とその反対側の両隣にある1つを選んだ組み合わせ。
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ここで、いくつかダイアル?のような感じになってきました。
2.の原色と3.の2次色などは同じ形のダイアルを180度ホイールに沿って回転させただけです。
つまりこの型のようなものを回転させるだけで、いくつか応用ができるように思います。
と、こんな感じで、
@まず色を並べてみて、字も配置してみる。
A目がチカチカするようだったら、1つの色に白を混ぜてみる。または、彩度を下げてみる。
B湿っぽい感じがしたら、全体に白を混ぜてみる。
と、色ってのは、色を使う範囲や、ちょっとだけ1つの色を変えただけで見た目がずいぶん違ってくるので何回も何回も試してみると、ここにはこんな色も使えるんじゃないか、などと、無限に想像が広がってくるのでとてもおもしろいです。
色相環が頭の中に浮かびダイヤルのように回して当てはめたり出来るようになれば、
あなたもカラーマスターです!








紫、橙、緑の組み合わせです。





